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三日目

直すためにベースごとかついで会社に行きました。
ベースって背中に担いで電車に乗るとドアで引っかかるのね。
お陰でえび反り。
結局かえってくるまでに三回もやらかした自分の学習能力のなさがありえん。

会社で担いでいるのを見つかりたくはないのでロッカーにとりあえずかくしておくことにした。



三日目




・・・ありえん(笑)
いや、笑ってる場合じゃないし!
このままだと、見つからないように早くきた意味が無くなる。
ウチは策士なので、ロッカーの棚についている網棚を一つ取り外してロッカーの上に投げた。
無理やりはずしたが直るのだろうか。
直らなかったら、このロッカーにはパンクって名前をつけて可愛がろう、そうしよう。

無事会社も終わり、音楽屋さんに持っていく。
とりあえず、見せて経緯を話したら

「あー、ごめんなさい。CとかDとかって何を言ってるか判ります?」

人が弦が切れたベースを持っていって困っているこんな時にブラのカップの話題か、ありえん。

みなぎるコスモを抑えてよくよく聞いてみると、なんかドレミの音の話らしい。
とりあえずCはドらしい。
道理でチューニングするときに良くわからん英語でてくると思った。

とりあえず弦は張り替えてくれて、チューニングの仕方も教えてくれるらしい。

こいつ使える(笑)

名前もう忘れたけど。

帰って来たベースには何か反り防止ようにオイルまで塗ってくれた。
よくわからんがなんかアロマっぽい臭いがする。
おいしそう。

そして、無事チューニングを覚えてその日は帰って寝た。

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